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競馬投資4月の成績

情報商材の安定した収入により毎月20万円の投資をリミットに、競馬投資を目的とした馬券購入を行っている管理人が、今年の馬券成績を振り返ります。

4月は新入社員にとっては最も忙しい時期ですが、私にとってもなにかと忙しい時期が続き肝心の競馬投資も、デジタルな買い方が続いています。

4月は最終週前までにめぼしい的中は無く、20万近い赤字を覚悟していましたが、最後2週に関しては得意の京都競馬場という事で、馬券戦略を改め内枠中心の買い方へと変更、1~3番までの複勝をオッズを問わずに1万円ずつ購入に切り替えます。

レースはマイラーズカップと天皇賞春の2つに絞り込み、1~3番までの複勝1万円を無作為に購入し、マイラーズカップでは270円的中ながらも痛恨のトリガミとなったものの、天皇賞春で見事ビートブラックの複勝3720円を1万円分ヒット!!この的中で一撃37万円を的中させ、大赤字を予想していた4月の競馬投資は20万円以上のプラスを達成する事になります。

これも一重に京都競馬場のおかげで、いままで開幕週の内枠馬場に何度助けられた事かわかりません。

迷った時の内枠はもはや京都ではセオリーというより、必須とも言い換える事ができます。
5月は腰を据えて競馬投資を行ないたいところですが、リアル都合は果たしてどうなる事やら・・・

WIN5攻略法 石橋脩騎手に関して

今回4月の利益を出す事ができたのは、時計や実績面など細かい予想をした上での購入を行わず、決め打ちに近い購入を行った事が最大の勝因だったといえます。

こういった買い方は迷った時こそ効果を発揮する購入方法といえますが、いくつか代表的なデジタル購入法を紹介していければと思います。

①京都ダート1900mの四位騎手
競馬ファンには広く知られていますが、四位騎手はこの距離を最も得意としているため、人気馬の複勝であれば思い切って勝負できるだけでなく、人気薄でも狙う価値はあるといえる条件です。

②開幕京都スプリント戦の逃げ馬
こちらはテンが早くそれなりの時計の裏付けがある事が条件ですが、注目ポイントとしては小倉スプリント実績が参考になるという点で、逃げ馬かつ小倉で時計実績があれば馬券対象はほぼ鉄板といってよい条件の一つです。

③東京ダート1400mの柴山騎手
穴狙いが条件ですが、柴山騎手の東京ダート1400mは最も得意とする条件です。単勝よりも複勝の方が馬券的妙味ありで、一度の購入で判断するのではなく、継続した穴購入により利益を出す事が重要になってきます。

ここで紹介した購入法は私が活用する中でもごく一部ですが、今後もこういったデジタルな買い方を紹介していければと思っています。

WIN5攻略法 石橋脩騎手に関して

先日の天皇賞春では初GⅠ制覇を達成しただけでなく、単勝万馬券という高配当を叩き出した石橋脩騎手ですが、この天皇賞春勝利によりWIN5勝利数も4勝と、今年のWIN5攻略には欠かせない騎手の一人となりつつあります。

勝利数の内訳を見てみると14番人気・8番人気・3番人気・1番人気と、本命サイドから大穴まで満遍なく勝利しているため、一見すると買いにくい騎手と思うかもしれません。

しかし調べてみると共通点は意外に多い事がわかり、まず4勝のうち2勝はガルポによるマイル戦である事、そして勝ったWINがWIN4で1勝、WIN5で3勝と後半のレースに集中しているという大きな共通点がある事がわかってきます。

これは言い換えれば前半のWINに関しては、人気を問わずあまり期待できませんが、後半のWINであればガルポ騎乗時はもちろんの事、それなりの実力を持った馬だった場合確実に抑えておく必要がある事がわかります。

今回の天皇賞春のビートブラックも配当こそ単勝万馬券ですが、実績面からは決して安易に切る事はできない一頭で、それなりのチャンスがあった事がわかるため、後半レースの石橋騎手騎乗馬の質は確実に見極めた上で購入を行いたいところです。

競馬投資3月の成績

情報商材の安定した収入により毎月20万円の投資をリミットに、競馬投資を目的とした馬券購入を行っている管理人が、今年の馬券成績を振り返ります。

3月は念願の中京競馬リニューアルオープンという事で、傾向を掴むため中京競馬場に専念し購入を行いました。
その中でも特に力を入れていたのが、中京1200mコースで毎週1レースは組まれているこの距離を勝負レースと定め、最終週の高松宮記念での傾向を掴む事に専念。

まずは開幕週となった中京日曜最終パノラマビューカップで、1-18:2470円を5000円分的中、実力がありながらも過剰人気の無いダイメイザクラと、吉田豊騎手の外差しを予想し厚めに張った結果、12万円近い配当を獲得した事で上々のスタートとなりますが、その後は対した的中も無く、高松宮記念が開催される最終までに3万円近いマイナス収支となります。

そして今月の最大の大勝負は、最終週に開催された高松宮記念。

過去の中京スプリント戦を見る限り意外にも枠の傾向が偏っており、この部分に気付いた事で軸をサンカルロ一本に固定しただけでなく、福永騎手の3着入選率の高さという安定感を買って1-17ワイド4万円の1点勝負に出ます。
結果は予想通りの2着3着で一点購入的中、個人的にはワイド200円台の配当と思っていましたが、蓋を開けてみれば420円と意外にも高配当!!この的中で払い戻しが16万円を越え見事今月の+収支が確定となります。

今回は中京を中心に買いましたが、全体的に中京は高配当が多く、今後も開催時には積極的に狙い+収支に繋げていく予定です。

WIN5攻略法 柴田大知騎手に関して

3月4日のWIN5では後一歩の所で足元を掬われたコスモオオゾラに騎乗していたのが、この柴田大知騎手ですが、レース成績から見る限り実力は決してトップクラスと言えないものの、WIN5では比較的買える騎手だと言うことがわかりました。

昨年のWIN成績は3勝と平凡ながらも、今年は3月終了段階で既に3勝を上げており、現在WIN5勝利ランキングのトップ5に入っている点は大きな特徴です。

傾向を見てみると人気薄でも馬券に絡んでいるだけでなく、全ての対象馬はマイネル軍団という点がポイントで、更に3月25日には苦手と思われていた阪神で勝利を上げた事を考えると、マイネル軍団の馬に騎乗した対象WINでは、人気を問わず注意が必要という事がわかります。

現在中山2勝・阪神1勝ですが、この3勝はマイネル軍団に加え全て芝のレースという共通点もあり、この辺りも予想材料に加えていくと更に幅が広がってきます。

昨年中山グランドジャンプを制覇し、奇跡の復活を遂げた柴田大知騎手ですが、今年は弥生賞制覇と久々の平地重賞勝利を挙げ、勝率こそ奮わないものの調子がいいのは明らかです。

高配当をゲットするためには、柴田大知騎手を中心に予想を組み立ててみるのも、今年のWIN5 馬券戦略となるかもしれません。

3月WIN5の結果

3月は投資金額を1回5000円に抑え、購入を行いましたが当然の如く結果的中はゼロです・・・やはり高配当的中の道はそんなに甘くはありません・・・。

3月期の配当を見てみると、1億円オーバーが一本に加え全てが1千万円オーバーと、波乱傾向が強かった事がわかりますが、この結果は中京コースが加わった事が大きいのがわかります。

今月奇跡的にもWIN4まで辿り着いたのが3月4日開催分で、中京をスマートギア一点で勝負し買い目を減らした事で、WIN4まで無事に辿りつくことができましたが、WIN5最終の弥生賞は岩田・内田の2人から手堅く人気サイドで、的中間違いないと安心していたところ、まさかの人気薄コスモオオゾラの勝利と、最後に足元を掬われる残念な結果となってしまいました。

その影響からかその後はWIN2到達までが最高と、完全にチグハグな結果となりましたが、やはり5000円購入では買い目が大幅に狭まってくるのは事実です。

ですが仮に3月4日に投資額を多めに買っていたとしても、的中できていたかは疑問といえます。

一度の的中で莫大な利益を得る事は出来ますが、現段階では的中ゼロという事もあり、完全に足を引っ張っているのは事実です。

WIN4までの的中は外れたときのショックも半端無く心臓に悪いため、4月で的中が無いようであれば、購入を控えたいと思います。

WIN5攻略法 岩田騎手に関して

攻略の基本はやはりロト6と一緒で、全ての結果データを確認する事だと思います。

幸いロト6と異なり、WIN5はスタートしてから開催数が少ないため、簡単に集計する事ができました。

集計から見えてくるのは、合計買い目数の平均数値、騎手別のランキングなどが独自で判別が可能ですが、平均数値に関してはまた別の機会で紹介しようと思いますが、今回は騎手の簡単な知識です。

WIN5で私にとってネックなのが苦手な関東開催でのレース予想で、正直キャリア不足から予想が非常に困難であり、この点を考え関東を中心に攻略を行っていますが、過去のWIN5を見てみると関西所属岩田騎手が関東に遠征した時は、意外な好結果を出しているという点が気になりました。

岩田騎手の遠征時メインレースは実力のある馬に乗ることが多く比較的予想がしやすいですが、注目はWIN1やWIN2にあたる関東の条件戦で、こちらはある程度の実力がある馬に騎乗していた場合確実に押さえた方がよいかもしれません。

関西騎手なだけに岩田騎手は阪神巧者と思われがちですが、中山や東京での好走は注意が必要です。

競馬投資2月の成績

情報商材の安定した収入により毎月20万円の投資をリミットに、競馬投資を目的とした馬券購入を行っている管理人が、今年の馬券成績を振り返ります。

2月に入りようやく暇ができました。

これで大好きな京都競馬場に打ち込めると思ったものの、今年の京都競馬は例年と比べると非常に難解な決着となっている印象を受け、レース展開に大きく左右されるのではなく比較的固い印象だった気がします。

2月は合計4週、資金配分を毎週WIN5へ1万円、そして傾向をみるため一般レースへ1万円、勝負レースに3万円と資金を定め購入を行いましたが、最終週までは勝負レースをことごとく外し、大幅な赤字かと思われた2月の競馬投資ですが、最終週中山記念にてシルポートの複勝を3万円購入、その前の中山10Rが逃げ切りだった事でシルポートの逃げ切りを確信し、思い切った勝負に出て正解といえる結果です。

これで的中が17万オーバーと今月の大幅な赤字を解消する事に成功しますが、それでも今週は累計で2万円近いマイナス収支となりました。

しかしここぞと言う時の逃げ馬の一発はやはり魅力で、こういった馬を当日の馬場を把握した上で積極的に競馬投資で来月も狙っていきたいと思います。

WIN5に関して

莫大な配当金がありながらも、的中すると一発で課税対象になる可能性が高い事から、WIN5の本格的購入を控えていましたが、2月から本格的に購入する事を決意しました。

税金対策として競馬好きな嫁の口座を利用し購入を行えば、最悪私の課税は免れると読んだからです。

本腰を入れるとなるとやはりWIN5の攻略法をある程度掴まなければなりません。

ネット上で調べてみましたが様々な攻略法がありますが、やはりポイントは投資金額にあると思います。

安からず高からずと考えた結果1万円前後を投資金額と定め購入を行う事にしました。

理由は1000円では的中率が致命的となり、5万円を越えると他のレースの購入ができないためであり、その点1万円だと毎月安定した投資が行えるからです。

某サイトでWIN5を昨年のエクセルデータの無料配布を発見したので、早速ダウンロードし、昨年の結果と睨めっこし週末の競馬予想の合間に、WIN5独自の攻略法を常に探しています。

そして時々はこのサイトでもWIN5攻略法を紹介していけたらと思っています。

競馬投資1月の成績

情報商材の安定した収入により毎月20万円の投資をリミットに、競馬投資を目的とした馬券購入を行っている管理人が、今年の馬券成績を振り返ります。

いよいよ待ちに待った1月開催に突入、競馬投資の狙いは京都競馬場芝レース1本に定め、内枠の馬を中心に購入を行います。

1月5日のレースでも京都金杯までは全滅となりますが、徹底した内枠狙いが功を奏し京都12Rにて3連単125600円を見事的中、この日は様子見も兼ねて該当芝レースを全て3連単1~5番までのBOX購入を行っていたため、3万円の投資でおよそ9万円の利益を達成します。

その後も1月は多忙だった事もあり、芝がコース代わりとなる1月28日までは、芝の1800m以下のレースを全て1~5番3連単BOX購入を行い、見事1月21の6Rで的中となるものの、該当22R×6000円=132000円の投資に対し、払い戻し総額143140円と思ったよりも利益に結びつかなかったものの+収支なのは驚きです。

1月は最後まで忙しさは解消する事無く、最後まで単調な購入方法となってしまい、付け焼刃で人気順で買ったWIN5も、1月22日こそリーチがかかり高配当の可能性があったものの、最終週WIN5では見事小倉メインで撃沈と、WIN5でも2万円の追加投資となりおよそ8000円の赤字となってしまいました。

やはり忙しいと予想が単調となってしまう事から本格的な勝負はできないと判断し、1月は単調な購入方法となってしまいましたが、上手くは行きませんでした。

早く時間を確保し本格的な競馬投資が行なえる事を切に願います。

管理人紹介

競馬実績は2008年より3年連続回収率100%越えを達成。

こちらのプログラムに参加し、今年に入って毎月20万円の安定した収入を確保できるようになったため、毎月20万を元手に競馬投資を始めました。

ここでは管理人の競馬理論や、メインレースなどの予想、そして収支報告を行っていけたらと思っています。

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